ふれっくはWindows XP/2000対応のソフトウェアです。日本語入力された単語(名刺や未知語)をライフログとして蓄積します。蓄積されている情報をWebAPI経由で取り出して、様々なアプリケーションで活用できます。
ファイルが存在しません。
ふれっく インターネット版を利用する方法を記載します。なお、インターネット版は、ふれっく起動中にWindows上で入力した内容が公開されます。公開したくない文章を入力するときは、ふれっくを終了しておきましょう。ふれっく本体をローカルPCにインストールして使うプライベート版を使いたいときは、開発者のブログ(http://www.hbbox.net/logs/)に「ふれっくのローカル版をください」とコメントしてください。どのエントリーでも構いません(笑)。
lifelogger.net.1.1.zip(293) をダウンロードして、任意のフォルダに展開してください。
LifeLogger.exeをクリックして、単語登録ソフトを起動します。なお、プロキシサーバを経由する必要がある環境では、展開したフォルダにあるconfig.iniを変更してから起動してください。「servername=プロキシサーバ名」と「serverport=プロキシポート番号」に指定できます。
メモ帳などを立ち上げて、文章を入力してください。入力後、http://frec.hbbox.netにアクセスすると、入力した単語が表示されているはずです。他のユーザが入力している単語もチェックしてみてください。面白いキーワードがあるかもしれません。
蓄積されたキーワードは、WebAPIで利用できます。利用例として、入力された単語に関連するコンテンツを表示するビューワを用意しています。flipviewer.net.1.0.zip(239) をダウンロードして、任意のフォルダに展開してください。
limeclient.exeをクリックすると、専用ビューアが起動されます。以下のような形式でコンテンツを閲覧できます。コンテンツは、入力内容に応じて変化します。表示されている画像は、ドラッグ&ドロップして利用できます。(例:Power Pointの挿絵にする。)また、設定を変更すれば、表示件数を増やすことができます。
終了するときは、タスクトレイからアイコンを右クリックして、「終了」してください。
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